January 2019 – nibuiroフラグメント β

Archive January 2019

機械学習とAGIと漁夫の利

18Mar2019: きっとテンション高かったのですよ、えぇ。


Google, Facebook, MIT は果たして、AGIを実現しうるでしょうか。


AGIへの礎の様な匂いを醸し出す論文

Date Organization Title
15 Oct 2014 (v1) Facebook AI Research Memory Networks
6 Nov 2016 (v1) DeepMind Learning to Perform Physics Experiments via Deep Reinforcement Learning
2 Dec 2016 (v1) DeepMind Overcoming catastrophic forgetting in neural networks
20 Mar 2017 OpenAI Domain Randomization for Transferring Deep Neural Networks from Simulation to the Real World
21 Mar 2017 (v1) OpenAI One-Shot Imitation Learning
5 Jun 2017 DeepMind A simple neural network module for relational reasoning
22 Jun 2018 (v1) MIT Dense Object Nets: Learning Dense Visual Object Descriptors By and For Robotic Manipulation
12 Sep 2018 DeepMind Multi-task Deep Reinforcement Learning with PopArt
6 Nov 2018 OpenAI Concept Learning with Energy-Based Models
16 Nov 2018 (v1) Google AI Grasp2Vec: Learning Object Representations from Self-Supervised Grasping](https://arxiv.org/abs/1811.06964)

 安直に機械学習陣営の狙いを考え「行動主義かよ( ´∀` )」と思ってしまったものです。ですが、Googleともあろう企業とその陣営の方針がそんな訳ないでしょう。企業であるからして売り物として使えるものを研究開発することが第一目標である筈です。その過程で、彼らは恐らく「数学によって記述可能な事象」を開拓しているのではないかと思えます。そうしておけば来るべき思考の「原理」が解かれた時、それらの記述知識は間違いなく役に立つでしょう。つまり彼らは現在、前提としてヒトの思考原理は不可侵領域であるとして虎視眈々とそれが解かれるときに備えているのでは、と考えます(笑)。陰謀論乙、ですね。

 成果を求められているのですよ、彼らは。
 ニュース読むより論文漁るほうがいい夢見れますよっ。

さて、DAWを始めよう。

オークションで購入したA-800 PROが泣いていたので大切な時期だがDAWを始めようと思う。いや、大切な時期だからこそ容易に感情の発露が可能な環境が必要だろう。
え?「集中しろ」って?
…キコエナイ、よ?


以下、無償のVSTプラグイン紹介


音楽理論を学ばずにどこまでいけるか、挑戦だ。

早速イントロ、リードに詰まった。
…何も参考にせず作曲できる天才だなんて思っちゃいない。なにもしなかった。オーケー?
まずは、いつものように「解析」から始めよう。

  • 民族楽器+EDM
  • 民族楽器(笛)っぽいシンセ+X
  • びよよんベース+びよよんシンセ

どうしたもんかねぇ…


Search words:
free virtual guitar instrument
free electric guitar vst
bigcat instruments

[WIN]コマンド備忘録

  • ショートカットの名称を変更

元に戻す

  • ping回し
    arp -aでひっかからない場合に使用しています。